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元々の性格は隠しきれない

失言というのもどうしようもない問題で、
これはもう育ちの問題なので、直らないです。

もうね、こういう輩、といった方が分かりやすいかと存じます。

まぁ お会いした事もないので
大西議員はどうだか知らないですけど(笑


ところで、

私は人と人を結ぶというか、ご紹介をする機会が結構あります。

あ 話は逸れますが、たまに『あ その人紹介してくださいよ!』
って連呼する人がいますよね。

『くれくれ』な人、っていうんですか。

それほどお互い関係性としてまだよく分かってない段階、
要するに、仲良くもない中でスゲーせがむというね。

追いかけると逃げたくなるのが心情というもの。

ああいう人は、絶対に紹介してはもらえないです。

というか、とんでもないトラブルを作ったりと散々だったりしますからね(苦笑

話を戻すと、

この紹介すると、思うのが、その人となりというか、
性格がハッキリ出ますよね。

「この人はこんな経歴あって実績で・・・」

ちょっとそこはゲタ履かせるというか、
良い部分がより良く、好印象に思ってもらえるように説明しますよね。

少なくとも、過去に不倫した、とかそういうのは言わないわけで(苦笑

そんな風にご紹介すると、大きく2通りになります。

話デカくする人と、謙遜する人が。

多くは謙遜する人です。

話を大き過ぎると感じるからか、ご自分で話を少し小さくして
軟着陸を試みます。

要するに広げ過ぎた風呂敷と感じているわけです。それを畳む、と。


対して、

話デカくする人というのは、自分で話を足していきます。

『そんなにアタシャ風呂敷小さくないわい!』とばかりに。

というか、自分で足していくから必然的に話が大きくなり過ぎるきらいがあります。

町会議員なのに、話盛り過ぎて国会議員になっちゃうとか(苦笑

ま 相手もバカじゃないので、話が大きいと警戒するというか
相手にしないので、結果、評価下がるんですけどね。

もうね、こればかりは、その人の性格によるところですよ。

話デカくする人は、言葉は丁寧でも会話の内容が高圧的だったりしますからね。


『上から目線』が必ず会話の中にある。


というわけで、

人にご紹介した時にどういう顔を覗かせるのか、
というのはなかなか面白い性格判断だと思われます。

ま 日本人だと謙遜する人の方が好まれますかね。

意外と日本人て、話デカくする人、多いですからね(苦笑


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